八字實例探討(中) 李慕道著 2,300円


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ページ数 286ページ
出版社

大孚書局(2000/06)

本の寸法 21.2×15.0×1.4cm
本の重量 356g


もくじ

1.身弱多病之八字
2.殘疾・凶象
3.一生財來財報、不聚財
4.婚姻不美,情海多波,雙妻命
5.讀書命
6.富有之命
7.地支刑沖會合之變化
8.女命百態
9.從格論命
10.正格論命
11.甲子流年之印證


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by 鈴木 on Blank Product Name
一生の流れを詳しく解説する本

中巻の特長は、2番、5番、8番にあり、残疾・凶象、読書命、女命百態の3種類があります。
女命の議論については、呉政億(著)子平女命総論で、詳しく解説されているので、そちらを参考にしても良いでしょう。
日本の八字の研究事情の1つは、女命議論が進んでいない部分もあり、「男女公平」の観点からも、女命に言及している箇所は貴重です。
読書命も「官殺+印」の場合、読書を好む。
残疾も、「官殺」+「忌神」で判断します。
命に別条が無くとも、残疾については、社会的な理解が不可欠であることだからです。
急いで読む場合、私自身は2番、5番、8番から先に読まれることをお勧め致します。

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